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レーザ発振器の加工システム製造 片岡製作所の沿革

1968年11月株式会社片岡製作所 設立
1971年8月教育用ディジタルトレーナーD101開発、大阪大学基礎工学部へ納入
1971年10月刺激反応装置を開発、京都大学医学部へ納入
1972年5月機器組込型直流安定化電源のシリーズ化
1973年3月高圧直流安定化電源を開発、受注開始
1976年8月直流安定化電源R型56機種、RE型28機種のシリーズ化
1978年10月マイコンシステムを開発
1981年10月産業用ロボットを開発
1983年3月液晶ガラス基盤搬送装置の受注開始
1984年10月光多重通信装置を開発
1985年9月FAS(Flexible Assembling System)を開発
1985年10月東京支店開設
1985年12月資本金を3,000万円に増資
1986年10月YAG レーザ加工機でラザック社(スイス)と提携
1987年10月YAG レーザ加工機を開発
1990年2月ニッケル水素電池充放電検査装置の受注開始
1993年10月リチウムイオン二次電池充放電検査装置の受注開始
1997年6月久世工場完成
1998年1月資本金を1億1,200万円に増資
1998年11月ISO9001 取得
2001年2月先端レーザ研究所開設
2001年5月ISO14001 取得
2001年11月ハイブリッドLDYAG レーザKLY-HP300α開発
2002年4月LDYAG レーザKLY-Q200α開発
2002年12月資本金を4億8,570万円に増資
2003年3月LDYAG グリーンレーザKLY-QG30α開発
2004年1月LDYAG UVレーザKLY-QV10α開発
2004年8月LDYAG グリーンレーザKLY-QG10α・LDYAG UVレーザKLY-QV5α開発
2004年10月LDYAG グリーンレーザKLY-QG70α開発
2005年6月微細レーザ加工機KLM-QV10α開発
2005年9月ハイブリッドLDYAG レーザKLY-HP600β開発
2006年11月ハイブリッドLDYAG レーザKLY-HP450α開発
2007年8月YVO4 グリーンレーザKLY-QGS5α開発
2008年4月久世第二工場完成
2008年8月LDYAG レーザKLY-SQ350α開発
2008年10月

レーザ工場完成

2008年11月台湾サポートセンター(TSC)開設
2009年7月久世第三工場完成
2009年8月上海片崗貿易有限公司設立
2009年9月レーザ工場増床
2009年9月ピコ秒レーザ発振器開発
2010年1月久世第四工場完成
2010年4月KATAOKA Europe S.r.l.設立
2011年1月台湾片岡股份有限公司設立(台湾サポートセンターを現地法人へ)
2011年3月株式会社韓国片岡設立
2011年6月株式会社セイワ技研買収

 

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